■110番をかけるときは…
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| 落ち着いて警察官の質問に答えること 1.何があったのか。泥棒なのか、事故なのか、など。
2.住所(事故の場合は所在地)、名前を知らせる。
3.ケガ人がいるか、救急車は必要か知らせる。
4.犯人が逃げた方向、人相、着衣、車のナンバーや車種 (事故の場合はその状況)などを知らせる。
5.あなたの名前、住所、電話番号を知らせる。
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■犯罪のない町づくりを
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| 安心して生活できるように犯罪を未然に防ぎたいものです。家の戸締りをしっかりとして、すきを見せないよう注意しましょう。また、青少年の非行防止にも気をつかいましょう。ゆすり、恐喝、誘拐なども怖がらずに警察へ連絡し、犯人逮捕に協力してください。 |
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■困ったことは相談を
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| 犯罪や防犯についての相談は、どんなことでもお近くの交番、駐在所、警察署、又は各相談窓口にご相談ください。 |
| < 連 絡 先 > | |
| 金沢中警察署 | 262-1171 |
| 金沢西警察署 | 267-1241 |
| 金沢東警察署 | 253-0110 |
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| <各相談窓口> | |
| 警察安全相談 | 225-9110 |
| 暴力110番 | 266-1100 |
| 暴走族相談 | 225-0400 |
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■自主防犯活動は
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金沢市では犯罪抑止のための地域における自主防犯活動の推進について、各町会等に推奨しています。 特に拍子木を活用した住民パトロールは、 1.拍子木の響きを耳にする者が戸締まりや鍵掛けを確認する。 2.一人ひとりの心に鍵を掛けさせる効果がある。 3.防犯意識の高揚とともに、失われつつある地域の絆(連帯)を取り戻す絶好 の機会である。 |
金沢市では町会の活動に対し、拍子木を交付しています。 ■ 申請書(PDF)
<連絡先> 危機管理課 広坂1-1-1 TEL:220-2366 |
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■街路灯(防犯灯)の設置
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夜間における犯罪または交通事故の発生のおそれのある箇所(原則市道)に設置します。(原則として取換えは行いません。) 1.設置灯数 設置場所の状況により、次のいずれかの基準で設置します。 (1)電柱に設置する場合(共架) 1町会1年度あたり、町会の世帯数の区分に応じて、設置予算内で、下記 の灯数を限度に設置します。 ●50世帯以下の町会 1灯 ●51世帯以上100世帯以下の町会 2灯 ●101世帯以上150世帯以下の町会 3灯 ●151世帯以上400世帯以下の町会 4灯 ●401世帯以上500世帯以下の町会 5灯 ●501世帯以上600世帯以下の町会 6灯 ●601世帯以上700世帯以下の町会 7灯 ●701世帯以上800世帯以下の町会 8灯 ●801世帯以上の町会 9灯 (2)電柱がなく新たに鋼管柱(ポール)を設置して照明器具を取り付ける場合 (ただし、電源確保が容易であること) 電柱に設置する場合の限度灯数3灯を鋼管柱付1本に換算して設置しま す。 なお、100世帯以下の町会は、それぞれ限度灯数を鋼管柱付1本に換算 して設置します。 2.設置条件 原則として市道の電柱等があり、既設の街路灯から30m以上離れている こと。 3.設置申請 設置要望書に電柱の位置および電柱番号を明示した位置図を添付して申 請してください。 ■ 設置要望書 4.照明器具 LED照明を取り付けます。 5.費用負担 市で設置します。ただし、設置後の維持管理(球切れ、器具の修繕、電気 料支払等)は町会となります。 |
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