ひとり親家庭・寡婦のためのライフページ(平成23年度版) (PDF:4321KB) |
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| 児童扶養手当 |
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| | 父母の離婚などにより、父親(母親)と生計を別にしている児童(18歳になって最初の年度末まで。ただし、重・中度の障害のある児童は20歳未満。)を養育している母(父)、または母(父)に代わって養育している方が公的年金を受けていない場合に支給されます。 ただし、前年の所得が一定以上の場合は、手当額の全部または一部が支給されません。 ※平成22年8月より父子家庭の父等も支給対象となりました。 |
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| ひとり親家庭等医療費助成 |
| | <窓口> 健康総務課 220-2233 市役所1階 福祉と健康の総合窓口 各市民センター、各福祉健康センター |
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| | ひとり親家庭では、病気やけがによって通院や入院した場合、ひとり親家庭の保護と福祉の向上を目的として、その家庭への精神的・経済的負担に対する助成措置として医療費の助成を行います。 |
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| 母子生活支援施設 |
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| | 生活上のいろいろな問題のため、児童の養育が十分にできない場合に、母子家庭の母と子が一緒に入所し、安定した生活を送るための児童福祉施設です。施設の職員が母子の自立を支援します。 |
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| 母子寡婦福祉資金貸付金 |
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| | 母子家庭および寡婦の生活安定と、その児童の福祉の向上を図るために、無利子または低利で各種貸付を行っています。(貸付を受ける方は連帯保証人1名を必要とします。) |
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| ひとり親家庭等日常生活支援事業 |
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| | ひとり親家庭や寡婦で、疾病や就職活動などの理由やひとり親家庭となって間がないなどの理由で、一時的に生活支援が必要な場合に、ホームヘルパーの派遣やお子さんの一時預かりを行います。
≪所得に応じた負担があります。(1時間あたり0円~300円)≫ |
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| 母子家庭に対する自立支援促進等講習会 |
| | | <窓口> 金沢市母子寡婦福祉連合会 224-3417 |
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| | 母子家庭の母および寡婦の方々を対象に就職に関する講習会や、養育費やその他様々な問題についての法律相談を行っています。 (法律相談については父子家庭の父も対象) |
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| ひとり親家庭ホームフレンド派遣 |
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| | ひとり親家庭や養育者家庭の児童(小・中・高校生等)に対してホームフレンド(大学生等)を派遣し、話し相手や遊び相手、簡単な学習指導や家事指導等を行います。派遣料はかかりません。
≪派遣時間等 月5回程度、1回4時間または8時間以内≫ |
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| 自立支援教育訓練給付金制度 |
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| | 母子家庭の母の就業促進と自立支援を目的として、就職に必要なパソコンやホームヘルパーなどの講座を受講する場合に、その講座を修了した時点で費用の2割(10万円上限)を給付します。事前に申請が必要です。ただし所得制限があります。 |
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| 高等職業訓練促進給付金制度 |
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| | 母子家庭の母の経済的自立に効果的な、看護師(准看護師)、介護福祉士、保育士、理学療法士、作業療法士等の資格を取得するため2年以上養成機関等で修学する場合、生活費の負担軽減のため、給付金を交付します。 ただし所得制限等がありますので、申請前にご相談ください。 |
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| 母子自立支援プログラム策定事業 |
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| | 児童扶養手当を受給している方を対象に、専門のプログラム策定員がハローワーク等と連携してきめ細やかな自立・就労支援を行います。料金はかかりません。 |
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| 金沢市ひとり親家庭等自立促進計画 |
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| | ひとり親家庭等の生活の安定・向上に向けた施策を展開するための計画です。 |
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| 内職(和裁仕立・洋裁仕立)のあっせん |
| | | <窓口> 金沢市女性就業指導センター 223-3144 |
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| | 着物のお仕立・リフォームなどの仕事をあっせんしています。 着物のお仕立・リフォームの注文を受けています。 |
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