本文へジャンプ
 

金沢市

 
  • ENGLISH
  • 中文
  • 한국어
  • OTHERS
文字を拡大する文字を標準にする文字を縮小する
  • よくある質問 
  • 読み上げ・拡大(ホームページ閲覧補助ソフト) 
  • サイトマップ 
  • サイト内検索
観光トップへ
現在位置:トップの中の住まい・交通・まちづくりの中の住宅情報から新着情報
印刷用ページを表示する
 

新着情報

平成24年3月2日(重要なお知らせ) 金沢市定住促進支援制度説明会を開催します。(平成24年度の制度改正点に関する事業者向けの説明会)

平成24年度の定住促進支援制度に関する改正点について、住宅・建築関係、金融機関の事業者の皆様を対象にした説明会を下記のとおり開催しますので、参加を希望される事業者様は、電子メール又はFAXでお申し込み下さい。

1. 説明会の日程について

日時 平成24年3月29日(木)
(午前の部)10時30分~12時(開場:10時)
(午後の部)14時~15時30分(開場:13時30分)
場所 金沢市総合体育館 3階 第1会議室
(金沢市泉野出町3丁目8番1号、電話076-247-0088)

2. 平成24年度の主な改正点

  1. 若年者世帯に対する住宅取得上乗せ加算制度の拡充(新制度等の実施につきましては、予算案の議決が前提です。)

3. 申込方法

参加申込書に必要事項をご記入の上、電子メール又はFAXのいずれかの方法でお申し込みください。

申し込み・問い合わせ先

金沢市 都市整備局 定住促進部 住宅政策課
〒920-8577 金沢市広坂1丁目1番1号 電話 076-220-2136
(FAX)076-222-5119
E-Mail jyuutaku-s@city.kanazawa.lg.jp

平成23年10月1日 まちなか住宅建築奨励金交付要綱を改正しました。

主な改正点

  1. 屋根に景観形成基準に適合する太陽光パネルの設置が可
  2. 伝統的建造物群保存地区内については当該許可基準に適合していること

平成23年6月1日 「まちなか中古分譲マンション改修費補助制度」をスタートしました。

標記制度の開始に伴い、金沢まちなか住宅再生バンクに中古分譲マンション(分譲・賃貸)の情報を掲載しました。

平成23年4月15日 平成23年度金沢市定住促進支援制度の要綱・要領等を掲載しました。

標記の件について、4月より改正となった要綱・要領を掲載しましたので、申請者におかれましては内容等をご確認いただきますようお願いいたします。「まちなか中古分譲マンション改修費補助制度」につきましては、6月開始を予定しておりますので、今しばらくお待ちください。
また、平成23年度版の住宅支援制度の総合パンフレット「金沢住まいのススメ」も掲載しましたので、ご確認ください。

平成23年3月25日 平成23年度金沢市定住促進支援制度の新規・改正事項について

平成23年度の定住促進支援制度について、新規事業の創設や既存制度の改正、廃止を行いますので、お知らせします。
なお、各ページの内容修正や改正後の要綱・要領等の掲載については、4月1日以降、順次更新していきますので、今しばらくお待ちください。

平成23年3月3日(重要なお知らせ) 金沢市定住促進支援制度説明会を開催します。(平成23年度の新規制度や既存制度の改正点に関する事業者向けの説明会)

平成23年度の定住促進支援制度に関する新規・改正点について、住宅・建築関係、金融機関の事業者の皆様を対象にした説明会を下記のとおり開催しますので、参加を希望される事業者様は、電子メール又はFAXでお申し込み下さい。

定住促進条例に基づき、5年ぶりに制度全体の見直しを行いました。
認定要件などが変更になっておりますので、内容をご理解いただきたいことから、できるだけ多くの皆様のご参加をお願いいたします。

1. 説明会の日程について

第1回、第2回説明会

日時 平成23年3月24日(木)
(1回目)午後1時30分~午後3時 (開場:午後1時)
(2回目)午後3時30分~午後5時 (開場:午後3時15分)
場所 金沢市総合体育館 3階 第1会議室
(金沢市泉野出町3丁目8番1号、電話076-247-0088)

第3回説明会

日時 平成23年3月29日(火)
(3回目)午後1時30分~午後3時 (開場:午後1時)
場所 金沢市ものづくり会館 2階 研修室
(金沢市粟崎町4丁目80番地1、電話076-255-1518)
※1、2回目と会場が異なっておりますのでご注意ください。

2. 平成23年度の主な改正点

  1. まちなか分譲マンション改修費補助制度の創設
  2. UJIターン世帯に対する住宅取得上乗せ加算制度の創設
  3. 既存制度の認定基準の改正
  4. まちなか共同住宅建設費補助制度の廃止
  5. 瑞樹団地の販売価格の見直し

(新制度等の実施につきましては、予算案の議決が前提です。)

3. 申込方法

参加申込書に必要事項をご記入の上、電子メール又はFAXのいずれかの方法でお申し込みください。

申し込み・問い合わせ先

金沢市 都市整備局 定住促進部 住宅政策課
〒920-8577 金沢市広坂1丁目1番1号 電話 076-220-2136
(FAX)076-222-5119
E-Mail jyuutaku-s@city.kanazawa.lg.jp

平成23年2月4日 平成22年度「マンション管理基礎セミナー」のご案内

(セミナーは終了しました。多数のご参加、誠にありがとうございました。)

マンション生活に伴うさまざまな問題点を幅広く取り上げ、マンションの管理組合役員や居住しておられる方にマンション管理の基礎的な知識を得ていただくものです。

1. 日時 平成23年2月19日(土)
セミナー 13:30~16:30
無料相談会 16:30~17:30
2. 会場 石川県生涯学習センター 21号室
(金沢市広坂2丁目1番1号 石川県広坂庁舎)
TEL:076-223-9571
3. 定員 100名(入場無料:事前に申し込みが必要です。
定員になりましたら締め切らせていただきます。)
4. 申込方法 参加申込書に必要事項をご記入の上、郵送、電子メール又はFAXのいずれかの方法でお申し込みください。
申し込み・問い合わせ先 金沢市 都市整備局 定住促進部 住宅政策課
〒920-8577 金沢市広坂1丁目1番1号 電話 076-220-2136
(FAX)076-222-5119
(e-mail)pjyuutaku-s@city.kanazawa.lg.jp

平成22年8月10日 「いい街金沢住まいづくり奨励金」の対象地区を一部変更しました。

まちづくり協定の内容変更に伴い、下記の地区の対象区域を一部変更しました。

5 緑が丘地区

平成22年7月1日 まちなかの空地・空家の情報提供と支援制度をスタートします。

1 金沢まちなか住宅再生バンクの創設

まちなか区域に点在する空地や空家などの低未利用地を有効に活用し、まちなかへの定住促進につなげるため、民間住宅団体と連携して、まちなかの空地・空家・町家のインターネットによる情報提供手段として、7月1日より、「金沢まちなか住宅再生バンク」の運用を開始しました。

(1)金沢まちなか住宅再生バンクのイメージ

金沢まちなか住宅再生バンクのイメージ

(2)バンクの特色

  • まちなか区域の空地・空家・町家の情報の一元化
  • 民間住宅関連団体と金沢市で構成する「かなざわ定住推進ネットワーク」による運営
  • バンクと連動した定住支援制度の実施
  • 金沢まちなか住宅再生バンクホームページ

2 まちなかの空地・空家の利活用に対する支援制度を創設

バンクと連動した以下の支援制度を7月1日より創設しました。

500平方メートル未満の住宅地整備に活用された土地(まちなか低未利用地活用促進費補助制度の適用となった土地)の売主に対して奨励金を交付

  • 助成金額 譲渡所得金額相当額の3%(限度額30万円)

(2)まちなか空家定住促進対策費補助制度

昭和26年以後に建築された空家を購入し、自ら定住する方に対して、内部改修工事費等を助成します。

  • 助成金額 内部改修費の1/2(限度額50万円)

昭和56年5月31日以前の建物は、耐震診断・耐震設計・耐震改修が必要です。

平成22年7月1日 「いい街金沢住まいづくり奨励金」の対象地区を追加しました。

下記のとおり、「いい街金沢住まいづくり奨励金」の対象地区を追加しました。

43 イータウンかなざわ

平成22年4月1日 住宅支援制度の見直しについて(お知らせ)

定住支援制度について、一部を以下のとおり見直しました。

4月から

1. 制度の廃止・統合

まちなか住宅リフレッシュ支援事業を廃止し、町家再生活用事業に一元化して、金澤町家の保存・活用に関する支援を実施します。

2. 金澤町家の総合相談窓口の設置

町家保全活用室に、金澤町家の保存・活用等に関する相談窓口を設置し、市民の皆様からのお問い合わせ等を受け付けます。

7月から

1. 金沢まちなか住宅再生バンクの創設

まちなかの空地・空家の流通促進を図るための情報提供として、「金沢まちなか住宅再生バンク」を創設します。

2. まちなか空地活用促進奨励金制度の創設

まちなか低未利用地活用促進補助事業に適用となった空地の売主に対して、譲渡所得金額の3%相当分(限度額30万円)を助成します。

3. まちなか空家定住促進対策補助金制度の創設

概ね昭和26年以降に建築された空家を購入し、自ら定住する方に対して内部改修工事費の1/2(限度額50万円)を助成します。

2、3の支援を受ける条件として、まちなか住宅再生バンクに掲載されることが必要です。
今後制度の詳細について決定次第、改めてお知らせします。

平成22年2月26日 金沢市定住促進支援制度説明会(住宅関連事業者向け)を開催します。

(説明会は終了しました。多数のご参加、誠にありがとうございました。)

来年度の定住支援促進制度の主な改正点について、住宅建築関係の事業者の皆様を対象にした説明会を下記のとおり開催しますので、参加を希望される事業者様は、電子メール又はFAXでお申し込み下さい。
(新制度等の実施につきましては、予算案の議決が前提です。)

1. 日時 平成22年3月29日(月) 午後2時~午後3時30分(開場:午後1時30分)
2. 場所 石川県地場産業振興センター本館3階 第3研修室
(金沢市鞍月2丁目1番地)
3. 内容 1)金沢市の定住支援制度について
新 まちなか空地・空家活用促進事業について
その他既存制度について
2)その他の住宅関連支援制度について
新 金澤町家賃貸借モデル事業について
新 町家再生活用事業について
瑞樹団地の販売促進について
問い合わせ先 金沢市都市整備局定住促進部住宅政策課
TEL 076-220-2136 FAX 076-222-5119   
E-Mail jyuutaku-s@city.kanazawa.lg.jp

平成22年2月12日 「いい街金沢住まいづくり奨励金」の対象地区を追加しました。

下記のとおり、「いい街金沢住まいづくり奨励金」の対象地区を追加しました。

42 パークサイド四十万地区

平成21年10月1日 まちなか区域における定住支援制度の要綱・要領を改正しました。

景観条例及び金沢市景観計画が10月1日から施行されることにともない、関連するまちなか区域における定住支援制度の要綱・要領を改正しました。

今回改正した要綱・要領

  1. まちなか住宅建築奨励金交付要綱
  2. まちなか住宅建築奨励金交付要綱取扱要領
  3. まちなか住宅リフレッシュ事業補助金交付要綱
  4. まちなかマンション購入奨励金交付要綱取扱要領
  5. まちなか共同住宅建設費補助金交付要綱
  6. まちなか住宅団地計画の認定及び財政的援助に関する要綱
  7. まちなか低未利用地活用促進事業補助金交付要綱

平成21年9月1日 「いいね金沢 定住候補地 バス見学ツアー」の参加者を募集します。

(募集人員に達しましたので、募集を終了しました)

金沢市内の住宅建築支援制度対象地区等をバスでご案内します。住宅取得を検討されている方、まだ予定はないが将来の参考にされたい方など、どなたでも参加できます。

ツアーの概要

1. 日時 平成21年9月20日(日) 9:30~15:30
2. 集合・解散 金沢市役所
3. 募集人員 先着25名様限り(9月16日(水)締切)
4. コース 横山町住宅団地整備地 → 長町もみじ街 → 長町町家 → ウッドパーク金沢上荒屋  → 瑞樹団地
5. 参加費 無料(昼食付き)
6. 申し込み 金沢市定住推進ネットワーク事務局(金沢市住宅政策課)
TEL 076-220-2136、FAX 076-222-5119
E-Mail jyuutaku-s@city.kanazawa.lg.jp

平成21年8月1日 10月1日よりまちなか住宅建築奨励金の対象区域の変更及びまちなか住宅リフレッシュ支援事業の補助要件を一部改正します。

1. まちなか住宅建築奨励金の対象区域を変更

新景観条例の施行による近代的都市景観創出区域(補助対象外)の変更に伴い、奨励金の対象区域が変更となります。
※まちなか区域の変更はありません。

2. まちなか住宅リフレッシュ支援事業の補助要件を一部変更

「金澤町家継承・利用活性化基本計画」にあわせて、補助対象建築年次要件を「昭和20年以前」から「昭和25年以前」に変更します。

(参考)

平成21年7月1日 「いい街金沢住まいづくり奨励金」の対象地区を追加しました。

下記のとおり、「いい街金沢住まいづくり奨励金」の対象地区を追加しました。

40 ウッドパーク上荒屋地区
41 笠舞本町2丁目地区

(参考)

平成21年5月19日 まちなか共同住宅金沢モデルを公募します。

(募集は終了しました。)

1. 事業の目的

歴史文化都市における賃貸共同住宅の住まいの発信と魅力的な町並みを創出するため、まちなかの風情や景観に調和した「まちなか共同住宅モデル」となる提案事業を募集します。

2. 事業の概要

(1)募集要件 a.事業名 まちなか共同住宅金沢モデルプラン事業
b.対象区域 「まちなか区域」
ただし、伝統的建造物群保存地区を除く
c.土地の所有形態 申請者が所有又は借地できること
d.対象行為 新築又は建て替え(歴史的価値のある建築物の建て替えを除く)
e.用途 2戸以上の賃貸型共同住宅又は長屋
f.建築仕様 別紙設計指針 (PDF形式:84kbyte)pdfに基づく
g.募集件数 1件程度
(2)助成額 a.補助対象 外観及び各住戸
b.補助額 外観に必要とする費用の1/2以内
(限度額100万円/戸)
住戸補助 限度額100万円/戸
(3)事業要件 a.建築後の一定期間、流通・採算性に関する検証及びモデル事業の宣伝に協力すること
b.現場見学会及び内覧会について同意できること
c.市長の同意なしでの譲渡、交換、担保提供などの制限
d.申請地におけるその他の補助制度の利用制限

3.募集期間

平成21年5月19日(火)~7月24日(金)

(参考)

4.お申し込み・お問い合わせ

金沢市都市整備局定住促進部住宅政策課
電話 076−220−2136 FAX 076−222−5119

平成21年5月19日 金沢市住生活基本計画を策定しました。

金沢市では、市民の住生活の安定および向上を図ることを目的として、本市の「住まいづくり・まちづくり」の指針として「金沢市住生活基本計画」を策定しました。
計画の詳細につきましては、以下を参照してください。

平成21年4月1日 住宅支援制度を見直します。

定住促進のための住宅支援制度を一部見直します。

  • まちなか住宅建築奨励金
  • いい街金沢住まいづくり奨励金
    18歳未満の子ども3人以上と同居する世帯に対して上乗せ加算を新設
    借入金の1.0%(限度額20万円)
  • まちなか住宅団地整備促進費補助
    調整池の用地費を補助対象に追加
    道路支障施設の移設費を補助対象に追加
  • まちなか低未利用地活用促進費補助
    道路支障施設の移設費を補助対象に追加
  • まちなか住宅リフレッシュ支援事業
    建築年次要件を昭和25年以前に緩和予定(平成21年10月より)

今後、準備ができしだい改正要綱をアップロードします。

平成20年11月17日 「住生活総合調査」にご協力下さい。(ご協力ありがとうございました)

1. 趣旨 住宅政策の立案・見直しに活用するために、国土交通省、石川県が主体となって調査を実施します。
調査員が調査対象となる世帯に調査票を配布・回収に伺いますので、ご協力をお願い致します。
2. 調査基準日 平成20年12月1日現在
3. 対象 10月に総務省が実施した「住宅・土地統計調査」にご回答いただいた世帯の一部

(参考)

平成20年9月2日 「いいね金沢 定住候補地 バス見学ツアー」の参加者を募集します。

(募集は終了しました。)

金沢市内の住宅建築支援制度対象地区をバスでご案内します。住宅取得を検討されている方、まだ予定はないが将来の参考にされたい方など、どなたでも参加できます。

ツアーの概要

1. 日時 平成20年9月20日(土) 9:30~15:30
2. 集合・解散 金沢駅西口
3. 募集人員 先着40名様限り(9月18日締め切り)
4. コース 白菊町 → ウッドパーク小立野 → 教育プラザ富樫(休憩・昼食) → 金澤町家 → サンシャイン鳴和 → 瑞樹団地
5. 参加費 無料(昼食付き)
6. 申し込み 金沢市定住推進ネットワーク事務局(金沢市住宅政策課)

平成20年7月8日 金沢市住生活基本計画策定検討委員会の公募委員を募集します。

(募集は終了しました。)

本市の特性に対応した、住生活の安定向上施策を総合的かつ計画的に推進するための新たな指針となる「金沢市住生活基本計画」を今年度策定するにあたり、市民の皆様の意見等を広く取り入れることを目的として、公募委員を募集します。

募集概要

募集人員 1名
任期 委嘱日から平成21年3月31日まで
応募資格 市内に在住、在勤、在学している20歳以上の人 等
応募方法 400字程度の応募動機を記載して申し込む
募集期間 平成20年7月8日から7月22日まで
選考方法 第1次選考 書類審査
第2次選考 第1次選考通過者による面接選考で決定

平成20年4月1日 住宅支援制度を見直します。

定住促進のための住宅支援制度を一部見直します。

  • まちなか住宅建築奨励金 
    上乗せの年齢要件を緩和 40歳未満→45歳未満
  • いい街金沢住まいづくり奨励金
    対象年齢要件を緩和 40歳未満→45歳未満
  • まちなか共同住宅建設費補助
  • まちなかマンション購入奨励金
    あんしんコミュニティ集合住宅の認証をうけることを条件に追加
  • まちなか低未利用地活用促進費補助の新設 
    狭あい道路に接する500平米未満の低未利用地を、2戸以上の住宅地に整備する場合に補助する制度を創設

今後、準備ができしだい改正要綱をアップロードします。

平成20年2月26日 住宅建築関係業者向けの定住促進支援制度説明会を開催します。

(終了しました。)

住宅建築関係業者を対象として、新年度の見直し予定箇所を含めた住宅支援制度等を紹介する説明会を開催します。

日時 平成20年3月25日(火) 14:00~15:30
(開場 13:30)
会場 県地場産業振興センター 第3研修室
内容 金沢市の定住支援制度
その他住宅関連支援制度 ほか
申込み 添付の案内文書のとおり
受付 3月21日(金)までにお申し込み下さい。
問合せ先 金沢市住宅政策課 076-220-2136

平成20年1月29日 能登半島地震被災住宅再建利子補給制度を制定しました。

平成19年能登半島地震の被災者の住宅再建を支援するため、県の制度に基づく利子補給制度を制定しました。

対象者 平成19年能登半島地震で住宅が被災し、金沢市内で住宅を建築又は購入する方
借入上限額 新築・購入の場合 1,400万円
対象融資 住宅金融支援機構又は民間の住宅融資
利子補給利率 住宅金融支援機構の災害復興住宅融資適用利率
利子補給期間 5年間
利子補給時期 年2回

お問い合わせ

金沢市住宅政策課 076-220-2136

平成19年9月27日 いしかわ住まい博2007に参加します。(終了しました。)

住まいに関する情報が得られるイベント「いしかわ住まい博2007」に参加し、展示ブースを出展します。金沢市の瑞樹団地の宅地販売や住宅支援制度について紹介します。多数のご来場をお待ちしています。

日時 10月7日(日)、8日(祝) 10:00~17:00
会場 石川県産業展示館1号館
お問い合わせ 金沢市住宅政策課 076-220-2136

平成19年9月4日 いいねかなざわ定住候補地めぐりを開催します。(終了しました。)

市内の優良な住宅地を無料の貸切バスでご案内する「いいね金沢定住候補地めぐり」を開催します。多数のご参加をお待ちしています。

日時 9月23日(日) 9:30~15:00
集合場所 金沢駅西口
案内場所 ウッドパーク小立野住宅展、瑞樹団地住宅展
田上本町朝霧台、木曳野地区等の区画整理地
旧江戸村施設茅葺き農家群、湯涌みどりの里
参加費 無料
但し昼食は各自でご用意ください。湯涌みどりの里でソバをご用意できます。(有料・事前予約制)
募集人数 40人(先着順)
お申し込み・お問い合わせ 金沢市住宅政策課 076-220-2136

平成19年4月1日 住宅支援制度を見直します。

定住促進のための住宅支援制度を一部見直します。

  • まちなか住宅団地整備費補助
    補助対象経費を拡充します。
    (開発にかかる老朽建築物の除却費等を追加)

認定条件の一部を見直します。

  • まちなか住宅建築奨励金
  • 住宅性能表示制度の利用
  • 敷地の緑化(緑被率:30%以上)
  • いい街金沢住まいづくり奨励金
  • 住宅性能表示制度の利用
  • 敷地の緑化(緑被率:20%以上→30%以上)
  • まちなか共同住宅建設費補助
  • まちなかマンション購入奨励金
  • 敷地の緑化(緑被率15%以上)

今後、準備ができしだい改正要綱をアップロードします。

問い合わせ先

都市整備局 定住促進部 住宅政策課
電話番号:076-220-2136
FAX番号:076-222-5119
jyuutaku-s@city.kanazawa.lg.jp

より良いウェブサイトにするために、このページのご感想をお聞かせください。