制度名
| 概 要
| 対象地区
| 事業課名
|
まちなか住宅 建築奨励金 | 住宅ローンを利用して金沢らしい外観の戸建て住宅を建築する際に助成
・助成金額 借入金の10% (上限200万円)に相当する額
※条件に応じて上乗せ加算制度有り
| まちなか
| 住宅政策課 220−2136
|
まちなか空家 定住促進対策費 補助制度 | 昭和26年以後に建築された空家を購入し、自ら定住する方に対して内部改修工事費を助成
・助成金額 工事費の1/2 (限度額50万円)を補助
※昭和56年5月31日以前の建物は、耐震改修が必要
※条件に応じて上乗せ加算制度有り
|
|
| 賃貸共同住宅の1住戸当たり100万円、セットバック市道整備費、景観整備費の1/2を補助
|
まちなかマンション 購入奨励金 | 景観等に配慮した認定分譲マンションの購入にかかる借入金の5%(上限100万円)に相当する額を交付
※条件に応じて上乗せ加算制度有り
|
まちなか中古分譲マンション改修費補助
| 昭和56年6月1日以降に建築された中古分譲マンションを購入し、自ら定住する方に対して内部改修工事費を助成
・助成金額 工事費の1/2 (限度額25万円)を補助
※条件に応じて上乗せ加算制度有り
| |
|
| 郊外地区計画等を定めた区域において、45歳未満の若年者が戸建て住宅を借り入れして建築する際に、借入金の2.5%(上限50万円)に相当する額を交付
※条件に応じて上乗せ加算制度有り
| 地区計画・まちづくり協定区域等 | 住宅政策課 220−2136 |
茶屋街まちなみ 修景事業 | 外観の修景事業工事費の70%(上限200万円)を補助【新築】
| にし茶屋街
| 歴史建造物整備課 220−2208 |
| 外観の修景事業工事費の70%(上限1000万円)を補助 |
こまちなみ保存 修景事業 | 外観の修景事業工事費の70%(上限200万円)を補助【新築】 | こまちなみ
|
| 戦前建築物の外観の修景事業工事費の70%(上限300万円)を補助 |
|
| 戦前建築物の外観修景事業工事費の50%(上限 150万円)を補助 | 伝統環境 保存区域 ・ 近代的 都市景観 創出区域 |
| 沿道修景事業 | 道路・用水に面する生け垣整備費用の70%(上限50万円)、 外構修景費用(板塀)の 70%(上限50万円)、 外構修景費用(土塀)の 70%(上限200万円)を補助 | 伝統環境 保存区域 ・ 近代的 都市景観 創出区域 ・ まちづくり 協定区域 ・ 土地利用 協定区域 ・ 斜面緑地 保全区域 ・ 寺社風景 保全区域 ・ 保全用水区域内 |
|
|
危険ブロック塀 除去費補助
| 通学路等に面するブロック塀の除却費に対し補助 ・補助額 除去する塀の面積1平方メートル当たり3,500円 ・限度額 10万円 | 全域
| 建築指導課 220−2326
|
既存建築物 耐震改修 工事費等補助
| 昭和56年以前に建築された建築物に係る耐震診断、設計、改修費に対し補助 (木造) ・診断 補助率 2/3 限度額 10万円 ・設計 補助率 2/3 限度額 20万円 ・ 改修 補助率2/3 限度額 130万円 ※これとは別に、低所得者世帯に対する耐震補助制度有り
(非木造) ・診断 補助率 1/3 限度額 100万円 ・設計 補助率 1/6 限度額 50万円 ・改修 補助率 7.6% 工事費限度額 耐震改修工事費1平方メートルあたり4.73万円 | 全域 | 建築指導課 建物安全対策室 220−2327
|
生け垣設置費 補助 | 通学路等に面する部分にかかる生け垣の設置費に対し補助 ・補助率 1/4 ・限度額 10万円 ・工事費限度額 生け垣設置工事費1メートル当たり 16,000円
※これとは別に、危険ブロック塀に代えて生け垣を設置する場合における補助制度有り | 全域 | 建築指導課 220−2326 |
アスベスト分析 調査費補助 | 平成18年以前に建築された建築物にかかるアスベスト分析調査費に対し補助 ・補助率 1/3 ・限度額 3万円
| 全域 | 建築指導課 220−2326 |
|
| 小型合併処理浄化槽の設置費の一部(既設浄化槽撤去、配管工事を含む)を補助(専用住宅に限る)
| 下水道計画地域等以外の区域 | 環境指導課 220−2508 |
生ごみ処理機器 購入費補助 | 生ごみ処理機(1個まで)購入価格の1/3(上限2万円、千円未満切り捨て)を補助 | 全域
| リサイクル推進課 220−2302 |
|
| 戸建て住宅に2kW以上の太陽光発電システムを設置する場合に5万円を補助
|
| 環境政策課 220−2507
|
|
| 自宅や事務所に木質ペレットまたは炭を燃料とするストーブを設置する場合、購入費の1/2を補助 (限度額5万円)
|
|
| 自宅に都市ガスまたはLPガスを燃料とする高効率給湯器を設置する場合に補助 ・ガスエンジン給湯器(販売名称エコウイル) 4万円 ・潜熱回収型給湯器(販売名称エコジョーズ) 1万円
| (LPガスを 燃料とするもの) 環境政策課 220−2507
(都市ガスを 燃料とするもの) 企業局 営業開発課 220−2646
|
|
要介護高齢者等の 生活自立のための 住まいづくり 助成制度 |
| 要介護高齢者・身体障害者等が生活するために行うバリアフリー工事費の70〜100%(上限100万円)を補助(所得制限有) | 全域 | 長寿福祉課 220−2288 |
|
| 要支援・要介護認定者が行う 1)手すりの取付 2)段差の解消 3)滑り防止等のための床材の変更 4)引き戸等への扉の取り替え 等の 住宅改修にかかる費用について、利用限度額20万円までの9割(18万円まで)を保険給付 ※事前の申請が必要です。その他詳しい条件については、お問い合わせ下さい。
| 全域 | 介護保険課 220−2264 |
水洗便所改造資金 融資制度 | 水洗便所を改造し、公共下水道に接続する工事費を無利子で融資(上限70万円)
| 下水道処理区域
| お客さまサービス課 220−2379 |
ガス設備 資金貸付制度 | 他の燃料から都市ガスに転換する工事費及び機器入れ替え資金を無利子で融資(上限20万円)
| 都市ガス 供給区域 |
|
| 住宅等の敷地における雨水貯留施設等の設置費に対する助成 (雨水貯留槽) 施設整備費の2/3を補助 ・容量100〜200リットル 上限2万円 ・容量200リットル以上 上限2万5千円 (浄化槽転用雨水貯留槽) 施設整備費の2/3を補助 ・上限8万円 (雨水浸透ます) 施設整備費の2/3を補助 ・浸透ますの大きさ(内径)に応じて 1万8千円〜3万5千円
| 下水道全体 計画区域 |
屋上等緑化 助成制度 | 屋上、バルコニー、壁面の緑化費用の1/2(上限50万円)を補助 | 中心市街地 | 緑と花の課 220−2356 |
新築記念樹 配布事業 | 個人住宅の新築時に記念樹引換券(苗木、1,800円相当)を配布
| 全域
| まちづくり財団 220−2581 |
消防設備 設置費用 融資制度 | 法令改正により必要となった消防設備、消防長が特に必要と認める消防設備を設置する費用を融資(上限800万円(スプリンクラーは5,000万円)) | 消防局予防課 280−2065 |
私有占用橋 修景事業 | 私有占用橋のグレードアップ(化粧仕上げ、高欄等)工事費の70%(上限150万円)を補助
| 伝統環境 保存区域 ・ 近代的 都市景観 創出区域 ・ 保全用水内 | 歴史建造物整備課 220−2208 |
| 市営住宅 | 市営住宅の入居案内・手続き
| 全域 | 市営住宅課 220−2331 |
瑞樹団地の 宅地分譲 | 瑞樹団地の分譲 | 瑞樹団地 | 瑞樹団地 販売事務所 257−3444
住宅政策課 220−2136 |
伝統的建造物群 保存地区保存 整備事業 | 伝統的建造物である建築物の外観の修理事業工事費の80%(上限1500万円)を補助
| 伝建地区
| 歴史建造物整備課 220−2208
|
一般建築物の外観の修景事業工事費の70%(上限700万円)を補助
|
|
| 金沢市に居住するため、金沢産材のスギ柱を50本以上使用して木造住宅を新築(購入含む)・増築・改築する場合、スギ柱1本あたり2,800円(上限25万円) |
|
|
|
| 集合住宅の住民で構成する町会に対し、コミュニティスペースとして集合住宅の空室を使用する場合に、当該賃借料を補助 家賃相当分×1/2 ※ 限度額30万円/年 補助期間5年間が限度
| 全域 | 市民参画課 220-2026 |
|
| 集合住宅の住民によるコミュニティ組織が形成された場合、コミュニティスペースを整備した建築主に対し、整備費用の一部を補助 13万円/平方メートル ×コミュニティスペース面積 ×1/2 ※上限300万円 |