本文へジャンプ
金沢市公式ホームページ トップページへ 
 文字サイズ 
文字を大きくする文字を標準にする文字を小さくする
よくある質問読み上げ・拡大(ホームページ閲覧補助ソフト)
サイトマップサイト内検索
 
 
現在位置:トップの中の子育て・教育・スポーツの中の銀河の里キゴ山から施設紹介
 

施設紹介

印刷用ページを表示する
施設紹介

       1階展示ホール・・・天体学習ゾーン

 写真「さまざまな宇宙観」
古代から中世までの宇宙観を大型グラフィックで紹介。
「宇宙観の移り変わり」
近代宇宙科学者の業績や代表的な説や理論を解説グラフィックで紹介。
「広大な宇宙」
大型の壁画グラフィックで宇宙の広がりを紹介。
「最新映像コーナー」
最新の宇宙に関する画像や映像により広大な宇宙の姿や宇宙開発を紹介。
「さまざまな星の一生」
星の死と誕生、太陽系の形成の様子、宇宙空間に存在する物質の源を紹介。 

       プラネタリウム

1階にあるプラネタリウム室は定員80名でバリアフリー仕様になっていますので車椅子のままで入室し、鑑賞できます。
ドームスクリーンの直径は10メートルで、最大で約6700個の恒星や惑星、太陽、月を映し出すことができます。
写真

       2階展示ホール・・・宇宙探求ゾーン

写真最新の宇宙開発についての様々な情報を入手することができるようになっています。
「宇宙をめざして」
1950年前後から現在に至るまでの宇宙開発の歴史についてTVモニターとグラフィックで紹介。
「H-IIロケット解説装置」
縮尺30分の1のH-IIロケット模型を展示し、TVモニターにより日本の宇宙開発について紹介。
「国際宇宙ステーション/JEM」
宇宙ステーションに装備されたコンテナをマニュピレーターで実際に操作し、移動させるタイムトライアルゲーム。
コンピューターシュミレーション上で様々な宇宙実験をすることができる。
毛利衛日本人宇宙飛行士が宇宙に関する問題を出題するゲーム。
「宇宙情報コーナー」
3台のパソコンで天体・宇宙に関するホームページ10サイトや、気象衛星ひまわりからの最新画像を検索し見ることができる。

       3階

「宇宙科学工房Iいち
クラフトルームです。この部屋では星座早見盤や水ロケット、プチロケット、簡易天体望遠鏡などといった天体関係のクラフトを製作する場所です。
(最大48名収容)
写真
写真「宇宙科学工房II
レクチャールームです。この部屋にはTVモニターやVTR、スライド投映機、実物投映機、プロジェクターなどの視聴覚機器が完備されています。
(最大36名収容)

       4階

写真「観察デッキ」
小型天体望遠鏡や対空双眼鏡などで一度に大勢の人が天体観望することができるスペース。
天体望遠鏡の設置がスムーズに行えるように床には南北線が引かれている。
「天体観察室」
20cmクーデ式屈折赤道儀望遠鏡が設置されている。また、バリアフリーを考慮し、この観察室には車椅子専用リフトがある。また、常に椅子に座った状態で観察することができるようにもなっている。
ドームは水平方向に180度、垂直方向に約100度開閉可能でドーム上部は、360度回転します。
望遠鏡の操作はパソコンですべて行い自動追尾システムとなっています。
写真


銀河の里キゴ山トップへもどる

 
ページトップへ戻る


キゴ山天体観察センター
TEL: 076-229-1141FAX: 076-229-2511E-mail: tentai@city.kanazawa.lg.jp
 
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください。

 
詳しいご意見はこちらからお寄せください。
 
▶ アクセシビリティへの配慮について ▶ 個人情報の取り扱いについて ▶ リンク・著作権・免責事項について
 
金沢市役所 〒920-8577 金沢市広坂1-1-1 (代表)TEL. 076-220-2111
Copyright  Kanazawa City All Rights Reserved