金沢の産業を、更に発展(はってん)させるために、森本丘陵地(もりもときゅうりょうち)に工業団地(だんち)をつくりました。これを金沢テクノパークとよんでいます。いろいろな企業(きぎょう)が集まって、新しい物や技術(ぎじゅつ)を生み出すことにより、金沢をゆたかで活気あるまちにすることをめざしています。
金沢テクノパークには次のような産業に取り組む企業が集まります。