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金沢市

 
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現在位置:トップの中の届出・税の中の市税の中の固定資産税・都市計画税から納税義務者が死亡した場合
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納税義務者が死亡した場合

 
 死亡した年のうちに相続登記を完了した場合は、登記された新しい所有者が翌年度から納税義務者になります。
 相続登記が死亡した年のうちに完了していない場合、相続人の中から代表者を決めていただき、「固定資産税・都市計画税納税義務者変更届(代表相続人指定届)」の提出が必要です。

 なお、死亡した年度の納税義務は、相続人に引き継がれます。

 

固定資産税・都市計画税納税義務者変更届(代表相続人指定届)

 「固定資産税・都市計画税納税義務者変更届(代表相続人指定届)」は、相続登記が完了するまでの間の固定資産税の納税義務者を決めるためのものです。
 死亡した方が金沢市内居住者の場合は、金沢市から「固定資産税・都市計画税納税義務者変更届(代表相続人指定届)」を死亡した方の住所にお送りしますので、必要事項を記入して必ずご返送ください。
 なお、死亡した方が金沢市外居住者の場合は、死亡情報を得ることができないため、お手数ですが、資産税課までご連絡をお願いします。



【注意点】
※ 「固定資産税・都市計画税納税義務者変更届(代表相続人指定届)」は、法務局(相続登記)や税務署(相続税等)への手続きとは関係ありません。 

※ 相続登記の時期によって、登記が完了した方へも「固定資産税・都市計画税納税義務者変更届(代表相続人指定届)」が送付される場合があります。


 

相続登記について

 金沢市内に土地、家屋をお持ちの方が亡くなられた場合、通常、法務局にて相続登記の手続きが必要です。
詳しくは、下記のサイトをご覧ください。

 

担当

資産税課 庶務係 TEL:076-220-2151

問い合わせ先

総務局 資産税課
電話番号:076-220-2151
FAX番号:076-220-2182
shisanzei@city.kanazawa.lg.jp

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