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金沢市

 
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現在位置:トップの中の届出・税の中の市税の中の固定資産税・都市計画税から災害にあった場合
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災害にあった場合

 地震、風水害、火災などの災害により、固定資産(土地、家屋、償却資産)に被害があった場合、災害発生以降の固定資産税について減額が受けられることがあります。この制度は、いったん課税された固定資産税・都市計画税のうち、まだ納期限に到達していない税金分を被災の程度によって全部または一部を軽減するというものです。
 この制度を利用するためには、申請と現地調査が必要です。災害に遭われた方は、資産税課までお早めにお問い合わせください。
 
 また、住宅が災害により滅失した場合で他の建物、構築物の用に供されていない土地は、2年間に限り、住宅用地として取り扱われます。なお、適用に際しては、申告書の提出が必要です。
 詳細の手続きにつきましては、資産税課までお問い合わせください。
(住宅用地の特例については、こちらをご覧ください。)

 なお、東日本大震災による固定資産税の特例についてはこちらをご覧ください。
 
  平成28年1月より、マイナンバー(個人番号)の利用が始まりました。提出書類の記載欄に記入いただきますようお願いします。なお、本人確認等については、こちらをご確認ください。

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問い合わせ先

総務局 資産税課
電話番号:076-220-2151
FAX番号:076-220-2182
shisanzei@city.kanazawa.lg.jp

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