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金沢市

 
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現在位置:トップの中の健康・医療・衛生の中の子育て支援医療費助成制度等から金沢市子ども医療費助成制度等
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金沢市子ども医療費助成制度等

金沢市では子育て支援の充実を図るため、子育て支援医療費助成制度及びひとり親家庭等医療費助成制度の対象のお子様に対する医療費の助成を行っています。

 

令和2年4月から子ども医療証が新しくなります。

令和2年4月から新規に子ども医療費助成制度の対象(出生、転入等)となった方及び再交付希望者にカードサイズの新しい医療証を交付します。
古いハガキサイズの医療証も引き続き使用できます。再交付を希望される方は、再交付の手続が必要です。手続方法については、こちらをご覧ください。

カードサイズの新しい医療証の見本はこちら
 

令和2年4月診療分から、他の公費負担制度の適用を受ける場合においても現物給付の対象とできることとなりました。

対象は、子ども医療証(オレンジ)及び児童用のひとり親家庭等医療費受給資格証(白色)をお持ちのお子さんで、これまで、他の公費負担制度(小児慢性特定疾病、育成医療等)の適用を受ける場合は、窓口で本人負担分を支払った後に、払戻しのための申請を行っていただく必要がありましたが、令和2年4月診療分から、窓口で医療証及び資格証を提示していただくと、窓口でのお支払が通院の場合は1日500円、入院の場合は1か月1,000円となります。

※医療証及び資格証を使用できない医療機関もあります。その場合、申請による払戻しを受けてください。
※払戻し方法については、こちらをご覧ください。
 

令和元年10月診療分から整骨院・接骨院・鍼灸院でも医療証が使えます。

対象は、子ども医療証(オレンジ)及び児童用のひとり親家庭等医療費受給資格証(白色)をお持ちのお子さんで、これまで、整骨院・接骨院・鍼灸院で保険診療を受けた場合は、窓口で本人負担分を支払った後に、払戻しのための申請を行っていただく必要がありましたが、令和元年10月診療分から、窓口で医療証及び資格証を提示していただくと、窓口でのお支払が上限500円となります。

※医療証及び資格証を使用できない整骨院・接骨院・鍼灸院もあります。その場合、申請による払戻しを受けてください。
 ※払戻し方法については、こちらをご覧ください。
 

子育て支援医療費助成制度

金沢市に住所があり、健康保険に加入している中学3年生までのお子さんが、病気やけがで医療機関を受診したときに、医療費を助成します。

ひとり親家庭等医療費助成制度

金沢市に住所があり、健康保険に加入している母子家庭・父子家庭・養育者家庭の方が病気やけがで医療機関を受診したときに、医療費を助成します。ただし、中学3年生までの市内在住のお子さんは、子ども医療証が優先されます。

子ども医療お役立ち情報

お子さんの急な発熱や普段とは違う症状に、不安になったり、戸惑ったりしたことはありませんか。
金沢市では、そのような時の相談や問い合わせ先など、お子さんの医療に関する情報を記載した「子ども医療お役立ち情報」を作成しました。お子さんとともにご活用ください。

「子ども医療お役立ち情報」 (4,676kbyte)pdf
 
 

医療機関向け

現物給付にご協力いただいている県内の医療機関向けの現物給付についてのマニュアルです。

 マニュアル (740kbyte)pdf 

 

整骨院・接骨院・鍼灸院向け

現物給付にご協力いただいている県内の整骨院・接骨院・鍼灸院向けの現物給付についてのマニュアルです。

 マニュアル (845kbyte)pdf
 
 

問い合わせ先

保健局 健康政策課
電話番号:076-220-2233
FAX番号:076-220-2231
kenkou@city.kanazawa.lg.jp

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