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金沢市

 
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情報の発信

広報用バックボードの採用は【清水邦彦議員・民主クラブ】
公衆無線LANの具体的構想は【玉野道議員・自民党】
定例記者会見の意義は【松村理治議員・金沢民主】
公衆無線LANの整備方針は【粟森慨議員・民主クラブ】
広報用バックボードの採用は【清水邦彦議員・民主クラブ】
質問市長は、市民に開かれた市政を実践するために、広報機能を強化するとのことだが、スポーツのインタビューなどで目にする広告等を掲載したバックボードを作成する考えはないか。また、どのようなバックボードがふさわしいと思うか。
答弁本年4月から行う定例記者会見において、バックボードは大切だと考えている。バックボードについては、現在制作中であるが、本市のキャッチフレースである「いいね金沢」のロゴやクラフト創造都市など、PRすべき市政の重点施策をあらわしたマークを配置するとともに、オール石川の思いを合わせたものになると思う。(市長)
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公衆無線LANの具体的構想は【玉野道議員・自民党】
質問市長は、公衆無線LAN整備の意義を強調しているが、市民生活がどう便利になるのか、民間事業者が環境を整えるとはどういうことなのかなど、明確なイメージがわかないという意見も多く、理解が進んでいないと思われるが、市長が描く構想はどのようなものか。
答弁整備することで、高速かつ大容量の情報通信が可能となり、だれもが手軽に情報を取得し、発信できるようになる。まずは、公共施設に期間を限定して先行導入し、課題を研究していきたい。さらには、面的な広がりをもたらすため、利便性やメリットを宿泊施設等に示すことにより、民間の整備を促し、まちなかのにぎわい創出や国際会議の誘致、新たなビジネスチャンスにつなげていきたい。(市長)
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定例記者会見の意義は【松村理治議員・金沢民主】
質問市民の声をいかに市政に反映させるかは常に重要な課題だが、本年4月にスタートする定例記者会見は、どの程度、市民にとって市政を身近にとらえる手段と考えているのか。
答弁第一義的には、本会議で述べることが大切だが、毎月1回の定例記者会見において、市長みずからが自分の言葉で市の施策を述べることは、市民への説明責任を果たし、ひいては開かれた市政につながると思っている。これまで市長就任以来、実施した記者会見の要旨をホームページに公開しており、市民の市政への理解が少しずつでも広まればよいと考えている。(市長)
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公衆無線LANの整備方針は【粟森慨議員・民主クラブ】
質問市長が積極的に検討を進めている公衆無線LAN事業だが、利用者の想定が明確になっていない。どのような方々をターゲットとするかにより、整備範囲や情報の内容が変わってくると思うが、現時点での考えを聞く。
答弁外国人を含む観光客、ビジネスマン、国際会議の参加者などをターゲットに、必要な情報を手軽に取得し、リアルタイムに情報発信できる環境を整えたい。また、公共施設やまちなかの商店街などで整備することにより、市民や学生の利便性が高まり、まちのにぎわいや新たなビジネスチャンスが生まれることを期待している。(市長)
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