海幸金沢魅力向上計画2028
家庭における魚離れや食のニーズの多様化の進展、コロナ禍後の生活様式の変化・定着、「加賀料理」の国の登録無形文化財への登録など、「金沢の海の幸」は 、今後、ますます注目を集めることが期待されます。
このような時代の変化に柔軟に対応し、生産、流通、飲食などの関係者が一丸となり、将来に向けて金沢の水産業及び関係する業界全体がより一層発展することをめざして、令和8年2月に「海幸金沢魅力向上計画2028」を策定しました。

海幸金沢魅力向上計画2028 (PDFファイル: 5.0MB)
海幸金沢魅力向上計画2028(概要版) (PDFファイル: 2.2MB)
海幸金沢魅力向上計画(令和5年度~令和7年度)
水産業を取り巻く環境や社会経済情勢の変化に柔軟に対応し、海幸金沢の魅力向上に向けた取組を一層充実させるための総合的かつ計画的な指針として、令和5年3月に「海幸金沢魅力向上計画」を策定しました。
金沢で食する海の幸魅力向上計画(平成30年度~令和4年度)
水産業を取り巻く環境が大きな転換期を迎える中、海の幸に関連する仕事に携わる市民がいきいきと働き、将来にわたっておいしい海の幸が食べられる「まち」であり続けることで、本市の食の魅力を磨き高め、ひいては地域の活性化につなげるため、平成29年4月、本計画を策定しました。




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